モノノフからDDへ

ももクロ一筋だったモノノフがDD化していく軌跡を綴ったブログ

2018年9月の現場振り返り

9月の現場参戦数は13。
お休み期間は終わったとはいえ、フェスや多グループ対バンは行かない方針でいると自然と現場数は減る。
単独イベントかせいぜいが2マン3マンくらいの対バンまでしかもはやモチベーションがない。
そうなると現場が被る時もどん被りしちゃうから行けない現場も増えちゃうんだけどね。

そして今月はまた二つの現場が終わりを迎えた。
ベイビーレイズJAPANとAISである。
奇しくも解散ライブの日程が被るという皮肉。
AISメンバーについては彼女たちがまさしく初めて人前に立つところから見ているので、その最後に立ち会えないことは忸怩たる気持ちもあったが、ベビレを干すという選択肢はなかった。
まあ下手に一日とか一週間ズレていても、連続で解散ライブとかメンタルに響きすぎるから被ってしまったせいで行けなかったのはある意味救われたといえるのかもしれない。

そのベビレの解散ライブは、解散発表以降もメンバーが色んなところで発信を続けてくれたり、解散直後から個別の動きが続々と発表されたりで思ったよりも寂しさばかりでもなかった。
見納め感はあったが、充足感溢れるライブを見せてもらって感謝感謝である。
解散や卒業はいくつか経験したが、一番スッキリと、そしてその先へと続く気持ちになれた解散劇だったと思います。

そんな中、今後の軸となるのはフルポケと、参戦5年目となるつりビット。
フルポケに関してはリリイベもあるし、ワンマンもあったので充実。
来月からはツアーもあるしね。
正直、今の段階では一番純粋な気持ちで楽しめる現場なので、今後も中心になるだろう。

つりビットに関しては常に通い続けているある意味実家のような現場なので、今後も変わらないが、新曲が配信となってリリイベがないのでどれだけ単独イベントが増えるかが肝となりそう。
とはいえ、自分にとっては癒しでもあり、一番安心できる現場でもあるので、キチンと通い続けたい。

その他としてはやはりまいなちゃんの現場があったことだろう。
復帰一発目となったOTODAMAには行けなかったので、ソロアーティスト南端まいなとは初対面。
とはいえ、まだ歌っているところは見ていないわけだが。
たった半年で、驚くくらいに人間的に成長していたことにとにかく驚いた。
アイドルネッサンスの解散が彼女に与えた影響はそれだけ大きかったということだと思う。
10月にはナカGフェスで歌う姿も見れる予定なのでとにかく楽しみです。

ヤナミュー、まみり現場にも久々に顔を出せたのはよかった。
ことにヤナミューは対バン現場がほとんどなのでなかなか行けてないわけだが、やはりその圧巻の音となでしこさんには会いたいので、もう少し単独イベントが増えないものかと期待してしまう。

まみりに関しては広島と東京の往復の中で東京でのイベントが限られるせいもあるが、なるべく顔を出していきたいと思った。
「knock」と「ウソ」という、生で聞きたい曲があるというのはモチベーション的に強い。

新しいところでは九州女子翼が追加。
周囲の評判がよかったので見に行きたいとは思っていたのだが、ちょうど東京でのリリイベの時間が合ったので行ってみたらなるほど良かった。
通い続けることになるかどうかはわかりませんが、もう少しちゃんと見たい、という気持ちにはなったので、10月以降も東京での現場があれば顔を出す予定。

  1. 9/2(日)ヤなことそっとミュート DMM VR THEATER presents Future LIVE~YSM VR
  2. 9/4(火)ハコイリムスメ Respect for 斉藤由貴
  3. 9/8(土)Fullfull Pocket SOUL in pocket
  4. 9/15(土)南波一海のヒアヒア ~第三回ゲスト:南端まいなの場合~
  5. 9/15(土)callme リリースイベント
  6. 9/17(月祝)九州女子翼 「TAKE WING」リリースイベント@HMV&BOOKS SHIBUYA
  7. 9/17(月祝)つりビット 写真パネル展 つりビットカフェ in 吉祥寺
  8. 9/17(月祝)Fullfull Pocket リリースイベント
  9. 9/22(土)Fullfull Pocket リリースイベント
  10. 9/23(日)ベイビーレイズJAPAN 伝説の前夜祭
  11. 9/24(月)ベイビーレイズJAPAN 伝説の最高雷舞
  12. 9/28(金)まなみのりさ 「たいせつな…東京限定ver.」リリースイベント
  13. 9/29(土)callme 単独ライブ Ultra callme

2018年の現場・接触累計

2018年の通算現場数(内が今月の数):126(13)

  • 握手(ハイタッチ含む):82(7)
  • お渡し・お見送り:13(0)
  • 1shot:1(0)
  • 2shot(フル含む):131(22)
  • M&G:0
  • サイン:125(18)
  • 電話:0
  • その他(似顔絵・つり掘等):2(1)
  • 購入CD枚数:数えるのやめた…

2018年10月の現場参戦予定一覧

相変わらずフェスや多グループ対バンは行かない方針で。
ってなると現場数はかなり抑えられるんですが、なかなかに会えないグループも増える。

何が困るってヤナミューとTipToe.のスケジュールがとにかく合わない!
まあこの2グループが10月は遠征が多いってのもあるんですが、その他の予定もいろいろと被りまくり。
なでしこさんと寧々ちゃんに会いたいのにぃ。
オサカナちゃんもなんだかんだうまく時間が合わないなあ。

フルポケはツアー名古屋とリリースイベントがあるのでそれでなんとか耐えられそう。
ハロウィンイベントとかやってほしいんだけどねえ。

つりビットも同じくワンマンとリリイベ(っぽいもの)があるので救われてるけど、後半は予定がないなあ。
こちらもハロウィンイベントとかやってほしいんだけどねえ。

隙間に入ってきているのが九州女子翼。リリイベもあるし、カルチャーズ定期もあるので、これを機会に。
こういうのは巡り合わせ的なところも大きいからね。

ナカGフェスでまいなちゃんとRYUTistというレアキャラに会えるのもありがたい。
まいなちゃんの特典会が果たしてあるのかどうかわたし気になります。

TPDのリリイベも始まるのでどこか行こうと思っています。現状は仮予定だけど。
あとはまあ、callme改めkolme、パクス、フィロのス、女子流、桜エビあたりの現場が上手いこと合えば行きたいですね。

あと、新人公演で僅差の2位となったアクアノートは月一定期公演とかないんですかね?
これまでの慣例としてはあったと思うんだけど。
月一定期公演があれば確実に通いたいとは思っています。

某転校少女に関しては、夢以しゃんには会いたいけど、情報がとにかく適当だし、運営への不信感がハンパないので、適当に気が向いたら顔を出そうと思っています。
ホームページのスケジュールくらいキチンと更新してほしい。

とにかくルネもベビレもAISもなくなると予定もスカスカとは言わないまでもどうしたもんかと思うようになりますわ。

  1. 10/6(土)ハコイリムスメ 阿部かれん卒業公演~愛しい君とあの日の約束~
  2. 10/7(日)九州女子翼 「TAKE WING」リリースイベント
  3. 10/8(月祝)つりビット ミニライブ&特典会 in 渋谷マルイ
  4. 10/10(水)つりビットワンマンライブ 「とと祭り!2018」
  5. 10/13(土)まなみのりさ 無料定期公演〜マウントレーニアホールアコースティックワンマンに向けて〜
  6. 10/14(日)Fullfull Pocket Pop Classic LIVE TOUR 2018-2019~POP!POP! in NAGOYA~
  7. 10/17(水)ナカGフェス vol.4
  8. 10/27(土)Fullfull Pocket 「Pop Classic」リリースイベント 一部
  9. 10/27(土)Fullfull Pocket 「Pop Classic」リリースイベント 二部
  10. 10/28(日)東京パフォーマンスドール リリースイベント
  11. 10/29(月)九州女子翼 定期公演第十片 in TOKYO

2018年 グループ別現場参戦数(30分以上の現場のみ、特典会時間含む)

2018年9月30日現在。

今月の一枚

これしかないでしょ。

https://www.instagram.com/p/BoHOB8bHy2Q/

ありがとう、ベイビーレイズJAPAN。ありがとう、虎の魂。

 

ベイビーレイズJAPAN・渡邊璃生作『モラトリアム -F』についての感想というか考察

■ 

本記事は、ベイビーレイズJAPANの最後のライブとなった「伝説の最高雷舞」で、グッズ販売において7,000円以上商品を購入するとついてくる冊子、ベイビーレイズJAPAN渡邊璃生『モラトリアム -F』についての感想というか考察になります。

作品的には前作*1と地続きの部分もありますが、今回は『モラトリアム -F』単体における感想とし、そこから読み取れるアイドル・渡邊璃生という存在について、私が色々と思い描いた内容を、好き勝手に書かせていただきました。

りおトンが求めている感想とは異なるとは思いますし、虎ガーとしては基本的に好意的な言葉を返すのが正しいとも思いますが、職業病的にどうしても真正面からまともにぶつかりたくなってしまったので、あえてこういう形で長々と、しかも憶測推測交じりの言葉をつらつらと書かせていただきました。

一人のアイドルである渡邊璃生という存在が書いた作品に対して、そこまで正直にぶつかるのはどうなのかと、本来作家ではない彼女の作品に対して、まともなスタンスで向き合うのはある意味大人げない行為なのではないかと思ったりもするのですが、そうしてみたくなるだけのものが本作にはあったということです。

まあ、本当のところは短い言葉で簡潔に的確な感想を書く才能がないから長々と書いたというだけですが。

『モラトリアム -F』を読んでいない方にはよくわからない記事になっているかと思いますので、それも含め、先に謝意と言い訳だけ述べておきます。

 

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 ■

この小説はアイデンティティとレゾンデートルについての物語である。
それはまさしく、渡邊璃生が一人のアイドルとして、そしてベイビーレイズJAPANのメンバーとして常に考え続け、獲得しようと願っていたものに違いない。

それを踏まえ、この小説を読んでからこのツイートを見ると、よりいっそう彼女の想いが強く胸を打つ。

 

また、本作に寄せられたあとがきにある、

「私にとって表現とは怒りのことだった。」 

という言葉を見ると、彼女にとって渡邊璃生という存在を認めてもらえないことや、周囲からの勝手な期待と謗り、外野からの同調圧力、感情の押し付け、信頼への偽りといったものがどれだけ彼女を苦しめていたのか、ということにも気づかされる。

本作の主人公は、英雄リベロのコピーとして作り出された存在だ。
「彼」はリベロの記憶を持ち、また副作用から周囲の人間の感情や思考が直接脳に入り込んできて、そのせいで激しい頭痛を常に患っている。
また、記憶の中では母であるはずの人物からは「汚わらしい存在」として嫌悪される。
本来は無償の愛を注がれるはずの対象からも愛されないことによって、完全に孤独な存在として生きることを運命付けられるのだ。

コピーとして生まれ、いずれ危急の際にはリベロとして生き続けなければいけないと自覚している「彼」は、自身のアイデンティティを諦め、また他者と関わることを極端に避ける。

下種の勘繰りになってはしまうが、これは渡邊璃生という存在が置かれていた過去とリンクするのだろう。

しかし「彼」は「本体」であるリベロから寄せられる無垢なる友情、いや愛情といってもいいものによって、少しずつ心が揺らいでいく。
リベロを激しく憎悪しながらも、リベロから受ける情によって、徐々にアイデンティティを持つようになり、そして知らず知らず人との繋がりと愛情を欲する存在へと変化していく。

その後の「彼」がどうなるかはネタバレになってしまうので、お手持ちの方は読んでいただきたいのだが、つまりこの物語はまさしく渡邊璃生自身の物語なのだと言い換えてもいいように思う。

自分自身のアイデンティティをなかなか確立できず、レゾンデートルも見出せない中で、「自分をいじめた男子を見返したい」という思い(怒り)からアイドルになり、ベイビーレイズ(JAPAN)というグループの中で、メンバーや虎ガーと出会い、結果を残していくことで、少しずつアイデンティティとレゾンデートルを獲得していく。
りおトン自身がなんというかはわからないが、自分はそういう物語として読まざるを得なかった。

本作の結末と彼女自身の心がどうリンクしているのか、それともそこについてはこれからの話であって、リンクしているのかいないのかはわからないが、この話の続きがあるのなら、二重の意味でそれを知りたいと思った。

この小説を読んでいる間(以前のりおトンの小説を読んだときも同じだが)、自分の高校時代、文藝部で同人誌を出しているときのことを思い出していた。

あの頃の厨二病的な単語や文字(特に漢字)の選び方、ネーミングセンスや表現方法などを思い出させられてこちらが気恥ずかしくなる部分もある。

そして、当時の自分がこの小説を読んでいたとしたら、至極正直にいって「認められない」と思ったであろう。

というのは、これもあとがきに書かれていたことではあるが、りおトン自身はあくまでも、 

わたしはだれかのためになにかを表現したことはないし、これからもずっとそうかもしれない。 

と、「自分の書きたいことを書きたいように書いている」わけで、そこにあるのは読者第一主義、今流行の言葉で言えば読者ファーストではなく、あくまでも自分、作者ファーストなのである。

こういう書き手は文藝部時代に多く存在していて、自分はそうした書き手に反対する急先鋒だった。
読者を意識して書かれていない作品はなんであろうと、読者を想定した誌面で発表するべきではない、というのが自分の立場であった。
自分のために書くのならノートにでも書け、と。
今思えば若かったなあ。

それはそれとして、本作についていえば、いかんせん説明不足だし、設定が飲み込みにくいし、キャラクターたちの言動や言い回しはブレているし、前述したような言葉の選び方ひとつをとっても自分が編集という立場にいたら絶対にこうはさせないだろうな、というものが散見する。

ただ、ことこの小説に関していえば、小説としての存在意義以上にアイドル・渡邊璃生の存在証明としてあるべきものでもあり、むしろそうであるからこそ、編集の手が入ったりしていない、生身の渡邊璃生が伝わってくるこの形であったことはとても望ましい。

技巧的にも、どこまでが自覚的なのかはわからないが、キャラクターの名前が意味を持つ記号としても同時に機能していたり、コピーの存在として苦しむ主人公の近くに、双子のキャラクターを置くことで、対比構造を際立たせるなど、非凡な部分も多い。
残虐描写に関しては他の部分と比べてハッキリとわかるくらいに見事なものになっていたりとかね(笑。

だからこそ余計に、編集なり、客観的な意見を取り入れることができればより読み応えある作品にもなったと思う。

しかし、この作品(これまでの作品も含め)はこれでいいのだ。

これまたあとがきでりおトンが、

でも「わたしの表現がだれかを少しだけ元気にしたらそれはそれで嬉しい。 

とも語っているように、彼女の中で自分のためのものであった表現が、少しずつ受け手のためのものへと変化していってくれれば、とても面白いことになるだろう、と思う。

ベイビーレイズJAPANという場所でアイデンティティとレゾンデートルを獲得した彼女が、次へのステップとして、表現を「怒り」のためのものから、コミュニケーションツールとして、自分の伝えたいことを伝えるための手段として使うようになってくれたら、彼女のファンのひとりとしてとても嬉しく思うし、より彼女のことを知りたいと思うようになるだろう。

文頭にも記したように、りおトンが望んでいたような感想ではないであろうことは重々承知していますが、ひとりくらいこの作品と真正面からぶつかってみるような読者がいてもいいのではないか、と思いつらつらと好き勝手なことを書きました。

この作品がりおトン自身の投影かどうかは完全なる筆者の主観と妄想によるものなので、そこはご寛恕いただきたい。

果たしてりおトンのエゴサがここまで届くかどうかはわからないが、もし届くのであれば、「書き続けて」という言葉と共に届くことを祈ろう。

あ、あと、トン好き。

*1:ワンマンライブの際には毎回一定額以上の購入でりおトン作の小説がついてくる

2018年8月の現場振り返り

休み中といいながらなんだかんだやはり8月は現場に行ってしまい14現場。
まあ、そもそも行く予定のなかったTIFや@JAMっていう突発案件もあったわけだが。
それもこれも、ベビレ解散という衝撃的なニュースのせいである…。
残りはラストライブのみ。はぁぁ、ため息しか出ねえ…。

そんなこともあって今年はフルポケにますます軸が傾きつつある。
ワンマン、ツーマン系のイベントにはなるべく出席したいし、今年から来年にかけての成長は見逃せないなあ。
パティロケとの2マン以降、3週間後のワンマンまで会えないかと思っていたのでお台場でのイベントで会えたのは嬉しかった。
ストロベリーステージの勇姿も見れたので満足。
ワンマン以降の予定がどうなるのかが気になるけど、カルチャーズ定期とか入ってくれないかなあ。
(むしろCreAtoがありそう)。

もうひとつの軸になりそうなというか、毎年ずっと2番手グループとして通い続けているつりビット。
ツアーは残念ながら東京での最終日しか行けず、8月は単独現場として行けたのはそれだけ。
まあTIFのステージを見たり、アイス食べたりはしたけどね。

久々に会えたのがまなみのりさとミライスカート。
まみりに関してはタイミングの問題でなかなか会えなかったけど、これからは徐々に現場数増やしていけるだろう。
ミラスカにいたっては約一年ぶりだったけど、まりちゃんは相変わらず優しくバイタリティに溢れてた
9月以降も東京アイドル劇場での公演が続くということなので、顔を出していきたい。

対バンで見ることができたマジパン、パティロケも久々でしたが、満足度は高かったなあ。
マジパンのビジュアルの高さというかひまわリーナの成長にはビックリでした。

そして現場が死ぬほど被りすぎた「魔の8/18」に私が選んだのは新潟でのRYUTist、7周年ライブでした。
いろんなものを諦めて行ってよかった、と思えるライブを見ることができました。ありがたやありがたや。
帰りの新幹線でメチャメチャ恥ずかしい目にあったのはナイショだ。

横丁で久々に見ることができて、モチベーションが再び挙がりつつあるのがtipToe.。
今はいろんな意味で見るのにいいタイミングだと思うし、しばらくは優先度上げたい。

それから、なんといってもうれしかったのはまいなちゃんの復活ですね。
残念ながら復帰初舞台のOTODAMAには行けませんでしたが、これからきっと見れる機会があると信じて楽しみに待っています。

  1. 8/4(土)TIF 2018 一日目
  2. 8/5(日)TIF 2018 二日目
  3. 8/8(水)まなみのりさワンマンライブ〜東京編〜「取り戻さないといけない場所」
  4. 8/12(日)ミライスカート 東京アイドル劇場
  5. 8/12(日)Fullfull Pocket 2マンSPライブ「Double Flower vol.3」
  6. 8/14(火)アクアノート 新人公演 vol.5
  7. 8/14(火)Fullfull Pocket チケット販売会
  8. 8/14(火)Party Rockets GT×Fullfull Pocket
  9. 8/18(土)RYUTist HOME LIVE〜7th Anniversary@NIIGATA LOTS
  10. 8/20(水)つりビット Go on 5ツアーファイナル 東京公演
  11. 8/24(金)tipToe.&nuance新譜リリース記念インストアイベント
  12. 8/25(土)@JAM EXPO 2018 一日目
  13. 8/30(木)Fullfull Pocket THE ODAIBA 2018
  14. 8/30(木)夏休みの終わりに。

2018年の現場・接触累計

2018年の通算現場数(内が今月の数):1131(14)

  • 握手(ハイタッチ含む):75(9)
  • お渡し・お見送り:13(0)
  • 1shot:1(0)
  • 2shot(フル含む):119(17)
  • M&G:0
  • サイン:107(11)
  • 電話:0
  • その他(つり掘等):1(0)
  • 購入CD枚数:数えるのやめた…

2018年9月の現場参戦予定一覧

  1. 9/2(日)ヤなことそっとミュート DMM VR THEATER presents Future LIVE~YSM VR
  2. 9/4(火)ハコイリムスメ Respect for 斉藤由貴
  3. 9/8(土)Fullfull Pocket SOUL in pocket
  4. 9/15(土)callme リリースイベント
  5. 9/17(月)つりビット 写真パネル展 つりビットカフェ in 吉祥寺
  6. 9/17(月)Fullfull Pocket リリースイベント
  7. 9/23(日)ベイビーレイズJAPAN 伝説の前夜祭
  8. 9/24(月)ベイビーレイズJAPAN 伝説の最高雷舞
  9. 9/29(土)callme 単独ライブ Trial callme/Ultra callme
  10. 9/29(土)東京愛らんどフェア2018

正直ベビレのラストライブが終わるまでは精神的に落ち着かないので、現時点で予定が出ているイベントをとりあえず並べている。
告知の遅いイベントとかは積極的に干していく所存。

2018年 グループ別現場参戦数(30分以上の現場のみ、特典会時間含む)

2018年8月31日現在。

今月の一枚

これかなー。

2018年7月の現場振り返り

7月の現場数は8。
稼働日数的には6日だったので大いに休んだ感。
ただまあ実はそこまで飢餓感なかった気がする。
ひとつひとつの現場が充実してると下手なイベント行くよりもストレスないし、満足度が高いということですな。

横丁は天気が心配でしたが、なんとか両日とも持ってくれて、今年も安定の楽しさではありました。

特に初日は誕生日だったので、たくさんのアイドルにお祝いしていただこうと駆け回り、それなりの成果を得ることができてよかった。

ただ、某オサカナや某ヤナミューの特典会関連でオイオイ、と思うことがあり(メンバーには関係ない)、意気消沈したのと、ルネ大好き芸人(だから芸人じゃない)による『前髪』の衝撃は大きく、心に蓋してたものを力づくで開けられたような気分になってしまったことも事実。

夢以しゃん朗読は今回も番号がよく、前方でゆったりと聞くことができ、大満足。
このイベントは他のアイドル現場では味わえない空気があるから、できるだけ通い続けたい。

そして、フルポケの2マン相手も転校少女だったということで、一粒で二度美味しい展開に。
色々ありすぎるアイドル界で、今のフルポケほど楽しさだけで満たされてる空間はないので、ここにいるときは自分も心底楽しめる。
やっぱりアイドル現場は楽しくてナンボだなあ、と最近実感しています。

つりにも会えて、しかもインストアイベントとはいえ相当久しぶりにつりビットを最前で見ることができたのは嬉しかった。
彼女たちを近くで見た時のドキドキ感やときめきを忘れてかけていたことに気づかされた。
まあ、現場的には正直色々と思うことはあるけど、彼女たちの魅力は色褪せないなあ、と改めて思いました。

そしてハコムスのワンマン。
これがもう素晴らしすぎました。
鈴木Pの意図するものがこれでもかと詰め込まれ、そしてアイドルの「コンサート」としてファンに見せるべきものをキッチリと見せてくれたことに大満足。
ライブ(コンサート)の総合評価としては間違いなく最高得点でした。
会場のどこからでも全員の顔だけじゃなく、足元まで見ることができ、コンサートならではの仕込みもあり、ファーストワンマンとしてのストーリー性もあって、マイナスポイントがほぼゼロ。
アイドルを「見る」なら間違いなくこういう形が好ましい、という最高の実例でしたね。

現場以外では…ベビレ解散という衝撃的なニュースが…。
5月の野音の時に何かあるんじゃないかとドキドキしていたけど、何の発表もなかったのでちょっと安心していたのに…
ライブに関していえばベビレのライブが最高に弾けられる(そして最近は見やすい会場を選んでくれていた)ので、ある意味では一番のライブ現場を失った…。

2月のルネが通算で250現場、そしてベビレに関しては110現場、二つ合わせて360現場通っていたのに、その2つがなくなるなんて…正直ガックリという言葉では言い表せません…。

さらに追い討ちをかけるように宮本茉凜の芸能界引退報告。
AISとの兼任もあって、これまでのオタ活人生で実は一番会ったり話したりした回数が多いのが茉凜でした。
そんな彼女ともう二度と会えなくなるのは寂しい…

今年はホント、色々ありすぎますね。
三ヶ月休みをとってリフレッシュしよう、と思っていたけど、嘲笑うかのように心が打ちのめされていく…

  1. 7/7(土)アイドル横丁夏まつり2018 一日目
  2. 7/8(日)アイドル横丁夏まつり2018 二日目
  3. 7/20(金)岡田夢以 朗読会 『夢詠撫子 ~第七夜~』
  4. 7/21(土)Fullfull Pocket 2マンSPライブ「Double Flower vol.1」
  5. 7/28(土)つりビット @JAM EXPO 2018 BOOK EVENT
  6. 7/28(土)Fullfull Pocket @JAM EXPO 2018 BOOK EVENT
  7. 7/29(日)ハコイリムスメ1stコンサート『青春の音符たち』
  8. 7/29(日)ハコイリムスメ1stコンサート『私たちの宝バコ』

2018年の現場・接触累計

2018年の通算現場数(内が今月の数):98(8)

  • 握手(ハイタッチ含む):66(6)
  • お渡し・お見送り:13(0)
  • 1shot:1(0)
  • 2shot(フル含む):102(13)
  • M&G:0
  • サイン:96(8)
  • 電話:0
  • その他(つり掘等):1(0)
  • 購入CD枚数:数えるのやめた…

2018年8月の現場参戦予定一覧

TIFはまあ無銭エリアを適当に流す程度ですが。
久々のまみりは楽しみですね。記念ライブでもあるし、なにより3人に会えるのが楽しみです。
ミラスカにいたっては約一年ぶり。まりちゃんと会えるのが楽しみですし、ミラスカの曲が聞けることが楽しみですね。

フルポケは対バンが続きますが、まあ今はこの現場が心の支えだからな…。

8/18はRYUTistのワンマンライブを選らんだわけですが…被りすぎだよ。
フルポケのリリイベは可能であれば回すけど、tipToe.ワンマン、callmeワンマン、AISのレア曲ライブ、そして遂にOTODAMAでつりビットだけでなくまいなちゃんまで…
惑星直列レベル。
なんだかんだタイミングとにかく合わなくてAISに全然行けねえ…。

  1. 8/4(土)Fullfull Pocket みんなのアイドルフェスティバル2018
  2. 8/4(土)TIF 2018
  3. 8/5(日)TIF 2018
  4. 8/8(水)まなみのりさワンマンライブ〜東京編〜「取り戻さないといけない場所」
  5. 8/12(日)ミライスカート 東京アイドル劇場
  6. 8/12(日)Fullfull Pocket 2マンSPライブ「Double Flower vol.3」
  7. 8/15(火)アクアノート AKIBAカルチャーズ劇場新人公演 真夏のシンデレラ
  8. 8/15(火)Party Rockets GT×Fullfull Pocket
  9. 8/18(土)RYUTist HOME LIVE〜7th Anniversary@NIIGATA LOTS
  10. 8/22(土)つりビット 5周年記念ツアー〜 Go on 5 〜

さて、9月からの復活はなるや否や。

2018年 グループ別現場参戦数(30分以上の現場のみ、フェスは特典会まで行ったグループのみ)

2018年6月30日現在。

今月の一枚

https://www.instagram.com/p/Bk7rpFjl7IY/

良き誕生日でした。みんな、ありがとう。

2018年6月の現場振り返り

6月の現場数はなんと9。遂に一桁。休んでるなあ。
ただ思ったよりもグギギグギギとなってないので、自分ももう枯れてきたのかな…。
いや、行きたいと思う現場はたくさんあるし、行けなくて残念と思わないわけでもないんですがね。

というか休みといっておきながらも、むしろゼロにはならなかったんかい、という。
頑張らなくてもちゃんと見えてちゃんと楽しめる現場だとなんだかんだで行ってしまいますな。
ストレスのない現場はむしろ休憩よりも効果があるかもしれない。

フルポケのノンストップライブと、愛夏っちゃんのうにょうにょルームの公開収録で最前ドセンになったのはビックリ立った。
ベビレは5年目にして初の最前ドセンでした。ありがたやありがたや。

そんな感じでゆるゆると7月8月も楽しめる範囲で楽しみたいと思います。

  1. 6/9(土)東京パフォーマンスドール「Shapeless」リリースイベント @ラゾーナ川崎
  2. 6/9(土)「アイドルカメラ部 写真展」トークイベント
  3. 6/10(日)つりビット「不思議な旅は続くのさ」選民イベント
  4. 6/10(日)Fullfull☆Pocket ノンストップライブ「FLASH in pocket」
  5. 6/20(水)「林愛夏のうにょうにょルーム」九劇公開生放送スペシャ
  6. 6/23(土)つりビット 小西杏優生誕祭2018
  7. 6/23(土)パクスプエラ 東京アイドル劇場アドバンス
  8. 6/24(日)Ultra callme “Musical scale” 一部
  9. 6/24(日)Fullfull Pocket 東京定期公演「ロミオになってくれますか? vol.3」

2018年の現場・接触累計

2018年の通算現場数(内が今月の数):90(8)

  • 握手(ハイタッチ含む):60(5)
  • お渡し・お見送り:13(0)
  • 1shot:1(0)
  • 2shot(フル含む):89(9)
  • M&G:0
  • サイン:88(8)
  • 電話:0
  • その他(つり掘等):1(0)
  • 購入CD枚数:数えるのやめた…

2018年7月の現場参戦予定一覧

7月はもっと休む感じになりそうですが。
もはやフェスとか行く気はなかったけどアイドル横丁夏まつりは諸般の事情で参戦。
後はすべて座りで見たいものをストレスなく楽しめる現場です。

  1. 7/7(土)アイドル横丁夏まつり2018 一日目
  2. 7/8(日)アイドル横丁夏まつり2018 二日目
  3. 7/20(金)岡田夢以 朗読会 『夢詠撫子 ~第七夜~』
  4. 7/21(土)Fullfull Pocket 2マンSPライブ「Double Flower vol.1」
  5. 7/29(日)ハコイリムスメ1stコンサート『青春の音符たち』
  6. 7/29(日)ハコイリムスメ1stコンサート『私たちの宝バコ』

2018年 グループ別現場参戦数(30分以上の現場のみ)

2018年5月31日現在。

今月の一枚

まあこれですかね。4年越し、長かった。

https://www.instagram.com/p/BjzoXl5lQHe/

なんと、初めて見てから四年越しにようやく星来さんと菜七ちゃんと2shotを撮りました。ここまで来るのに長かったぜ…四年前、初めて見たラゾーナ川崎で撮れたのが個人的にはエモい。